ルーンストーン:ペオース(パース/パースロー)が予告したこと

どんな一日になるかな?と引いたルーン。

出たのはペオース(パース/パースロー)でした。

直接の意味は「ダイスカップ」です。

カップにサイコロを入れ、振って、出た目を当てる賭け・・・漫画や映画では見たことがあります。

そのカップのことですね。

ルーンの意味としては、「神のみぞ知ること」「偶然の出来事」「ハプニング」など。

当日、夕方。

水が撒かれたキッチンでおもいっきり足を滑らせ、ドーーーン!としりもちをつきました。
あまりの激痛に、3分ほど身動きとれず。
何が起こったのかわかりませんでした。

時系列で説明すると、

①1歳の子どもが湯呑を逆さまにして、水を撒いて遊んでいた。

②「こら!」と叱ると、慌てて湯呑をダイニングテーブルに置く子ども。

③しかし、その湯呑がテーブルから落ちそう!割れる~!と思い、そちらへ慌てて歩きだし・・・ズッテ~ン!!

ダイニングテーブルに後頭部を打たなくて良かった・・・
子どもを巻き込まなくて良かった・・・

と、思うものの、ものすっごい痛い(涙)

割れずに済んだ湯呑を拾い上げ、「・・・!!!これか!ダイスカップ(湯呑)→ハプニング!!!」

えぇぇぇぇ

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