◆2020年全体の運勢月ごとの運勢はこちらのカテゴリからどうぞ

2020年の占い・月ごとの運勢・新型コロナウイルス関連

石上神宮(いそのかみじんぐう)-奈良県天理市|鶏が自由に闊歩する、歴史あるご神剣の神社

我が家は12月の半ばから下旬にかけて家族全員インフルエンザでした……(ρT-T)ρ
どこにもゆかず引き籠りの年始を過ごし、6日にやっと初詣に行くことができました。

遅ればせながら…2018年(平成30年)も、何卒よろしくお願い致します!




石上神宮(いそのかみじんぐう)

奈良県天理市に鎮座されます石上神宮(いそのかみじんぐう)です。
コンデジにSDカードを入れるのを忘れて(涙)スマートフォンから撮影。

私は石上神宮のファンです。

拝殿の後ろに、千木が見えますでしょうか。拝殿の後ろは本殿と禁足地です。
禁足地から国宝の七支刀(しちしとう)」が出土されました。
当時の宮司さんはなぜ禁足地を発掘してみようと思われたのでしょうか?

お正月らしいことはまったくできませんでしたが「厄落としをしたんだ!」と思うことにし、今日は昨年の振り返りと2018年の抱負を書いておきます。

昨年2017年を振り返って

さて、新年とはいえ2月3日までは丁酉(ひのと・とり)という年がまだ続いています。

立春の2月4日から戊戌(つちのえ・いぬ)年になります。

2017年の丁(ひのと)は陰の火気。私に関して言えば、火の気を必要としない命式ですのでちょっとキツイ年だったのです。

2016年の嵐の様な慌ただしさを引きずったような状況で、仕事面でも試行錯誤が続いた年でもありました。

一昨年2016年の丙申(ひのえ・さる)は、「明るみになる」という暗示がありました。

✅夫の深刻な病が判明し、慌てて手術
✅病気が判明してから始まった会社での苛烈なモラハラ
✅そのモラハラによるうつ状態
✅子どもの看病の日々
✅私自身の病気判明

2016年は試練の年でした。

とはいえ、「明らかになる」ことは決して悪いことではありません。

病気が判明したからこそ手術で取り除くことができたのですし、会社の体質も明るみになったのですから。

それぞれに大きな救いがあり、年内に最悪の状態からは抜け出すことができました。

私の仕事面ではありがたいことにご紹介をいただくことが多く、なんとかやって来られました。

リピートしてくださったお客様
ご紹介くださいました方々
遠方からお越しくださったお客様
育児や仕事の合間を縫ってお時間を作ってくださったお客様

誠にありがとうございました。

また、ITコンサルタント社長、サロンアドバイザーの先生にも親身に相談にのっていただきました。たくさんのアドバイスをいただいたにも関わらず、準備や調査だけで終わってしまいましたので、今年は実践の年にできるよう動いてきたいです。

2018年にやりたいこと

プライベートがやっと落ち着いてきたこともありますし、今年は新しいことにチャレンジしたり、あるいは深く掘り下げて学びたいです。

プログラムやファイナンシャルプランナーの勉強に興味が出て来たこの頃ですが、やはり占術や直感も磨きたいですし、エニアグラムやゲシュタルトセラピーも以前から気になっています。レイキヒーリングもどんどん使っていきたいです。

レイキと言えばやはり鞍馬山に行きたいのですが、子どものことを考えるともう少し先になりそうです。

ほかには、飛鳥(明日香村)に行きたいですね。キトラ古墳壁画(四神)をぜひ見たいです!

2018年の運勢リーディングをお申込みくださったお客様へ

まだお届けできていないお客様へ。

大変お待たせしてしまい誠に申し訳ございません。
もう少しで皆さまにお届けできそうです。

何卒よろしくお願い致します。